一般社団法人スポーツを止めるな

NEWS

お知らせ

【1252プロジェクト】
アスリートが生理にまつわる体験を語る「Talk up 1252」
第十弾「月経周期とパフォーマンスの関係の話」配信開始!

「1252 プロジェクト」の一環として、毎回様々なトップアスリートをゲストに、生 …

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生理とスポーツの教育/情報発信活動「1252プロジェクト」がフィガロジャポンのBusiness With AttitudeにてDream Award ファイナリストに選出

一般社団法人スポーツを止めるな(所在地:東京都新宿区、代表理事:野澤武史)の女子 …

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「青春の宝」プロジェクト
ラグビー日本代表廣瀬俊朗とプロラグビー選手の片岡将氏が高校生にエールを送りました

 当社団では学生アスリートたちの『思い出の試合』に、トップの選手が本格的な解説、 …

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【1252プロジェクト】
アスリートが生理にまつわる体験を語る「Talk up 1252」
第九弾「生理が嫌だと言えるようになった話」配信開始!

「1252プロジェクト」の一環として、毎回様々なトップアスリートをゲストに、生理 …

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【賛同者】元ウエイトリフティング日本代表 三宅宏実さんが新たな仲間に!

元ウエイトリフティング日本代表であり、現在、いちご株式会社 ウエイトリフティング …

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【1252プロジェクト】
アスリートが生理にまつわる体験を語る「Talk up 1252」
第八弾「生理の大切さに気づいた指導者の話」配信開始!

「1252プロジェクト」の一環として、毎回様々なトップアスリートをゲストに、生理 …

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運動部女子学生のおけるスポーツ × 月経実態
調査結果 第一弾を公開しました

1252プロジェクトでは、東京大学医学部付属病院女性診療科・産科女性アスリート外 …

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Instagram で気軽に学べるスポーツと生理の次世代型オンライン教材
「1252 Playbook」の配信を開始します。

1252プロジェクトでは、「スポーツ×生理の新しい教科書」をコンセプトとしたIn …

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生理とスポーツの教育/情報発信活動「1252プロジェクト」がスポーツ庁とSPORTS TECH TOKYOが共催するINNOVATION LEAGUE 2021コンテストにて「ソーシャル・インパクト賞」を受賞

生理とスポーツの教育/情報発信活動「1252プロジェクト」がスポーツ庁とSPOR …

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【1252プロジェクト】
アスリートが生理にまつわる体験を語る「Talk up 1252」
第七弾「無月経が当たり前だと思っていた話」
配信開始!

「1252プロジェクト」の一環として、毎回様々なトップアスリートをゲストに、生理 …

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ACTIVITY

活動

①選手が安全にプレーをアピールできる「Hands Up」開発
 当社団では、設立以前からコロナウイルスの流行によって、活躍の場を奪われた学生たちに自分のプレーや成果をアピールする機会を提供してきました。コロナウイルスの世界的流行がいまだ収束の兆しを見せない状況下で、依然として大会の中止等によって学生アスリートが活躍の場や自分のプレーを表現する場を失っている状況が続いています。このような学生が大会を通じてアピールする場を奪われることは、次のステージを目指す上で、大きな機会損失につながってしまいます。
 当社団では、この困難な状況の中でも、学校や地域の差で学生の機会を失われることなく、学生が希望する次のステージに進む一助となることそして全国の学生の才能を埋もれさせないことを目的に、この度、プレーアピールのオンラインプラットフォーム「HANDS UP」を開発いたしました。
 現在、HANDS UPは学生やチームの登録を受け付けています。競技や地域、競技レベルに関わらずみなさま是非ご登録ください。
Hands Up
②「青春の宝」プロジェクト
 新型コロナウィルス感染症の影響で最後の試合を待たずして引退してしまった選手たちの「思い出の試合」に、トップ選手などによる本格的な解説と実況を付けてプレゼントします。30年後の同窓会でもこの映像を見てくれると考えます。 
 選手と保護者にも、そのスポーツをずっと応援して頂くきっかけを作る思いを込めたプロジェクトです。
③トップアスリートによる、現代を生きる力をつける教育プログラム
 選手が自らをプロデュースするためには、正しい知識が必要不可欠です。たとえば数年前には不要だったSNSリテラシーなどはその好例です。「危ないから車を運転するな」と教えるのではなく、その道具のリターンとリスクを学び正しく使えるようにする。そうした「現代を生きる力をつける教育」事業に注力していきます。
 2021年3月には女子学生アスリートに寄り添う「12/52プロジェクト」を発表しました。
 全国の多くの女子学生アスリートと対話していきたいと考えています。教育プログラムに興味をお持ちの学校やチーム関係者のみなさま、是非お問い合わせください。
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スポーツを止めるな とは

MEMBERS

#スポーツを止めるなとは

コロナ禍で大会が中止となり、進学に向けたアピールの場を失った高校生アスリートに向けて、大会に代わるプレーアピールの機会を提供するために、ラグビー元日本代表の野澤武史、廣瀬俊朗を中心としたメンバーではじめたムーブメントが「#ラグビーを止めるな」です。


高校生が自身のプレーアピール動画を作成し、上記のハッシュタグをつけてツイッターにアップすると、それを有名選手やラグビーファン、関係者がRTし進学のチャンスにつなげるという取り組みは、各種メディアで取り上げられたこともあり急速に拡散。実際に複数の選手がこの動画投稿をきっかけに大学進学や、トップリーグ入りのチャンスを掴むことができました。


当初、ラグビーとバスケの2競技ではじめたこのムーブメントでしたが、ほどなくハンドボール、柔道などの競技でも自発的に同じ取り組みがはじまり、競技の垣根を越えた「スポーツを止めるな」ムーブメントとして広がっています。


一般社団法人スポーツを止めるな は、このムーブメントを一過性のもので終わらせず、より拡大、発展させるための推進母体となるために設立されました。

PARTNER

パートナー

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ご支援のお願い

新型コロナウイルスの影響による公式戦の相次ぐ中止により、 競技に打ち込んだ学生生活の集大成の発揮の場、そして、次のステップに進むためのアピールの機会を失ってしまった学生アスリートたち。そんな彼・彼女たちの、競技人生を終わらせないために。熱く燃え盛る心の炎を、ここで消さないために。ラグビー元日本代表の野澤武史氏、廣瀬俊朗氏の呼びかけで始まった、学生が自身のプレーのアピールの場として SNSを活用する取り組み「# ラグビーを止めるな 2020」。
多くの人の賛同を集めたこの活動が今、学生・社会人、そして競技の垣根を超えたプロジェクト 「 # スポーツを止めるな 2020」に形を変え、日本のスポーツ界に新たな風を起こし始めています。このムーブメントを一過性のものでなく、 未来の学生アスリートにも残る、スポーツ界の資産にしていきたい。
私たちの活動をさらにドライブし、掲げる理念を実現していくためには、資金面でも、活動認知の面でも、 まだまだ多くの皆様のお力添えが必要です。みんなの力を合わせて、より良い日本のスポーツ界をつくるために。 一人でも多くの方のご支援をいただけますと幸いです。

(注)税制上の優遇措置について
当社団は、「一般社団法人及び一般財団法人に関する法律(平成18年法律第48号)」に基づいて設立された一般社団法人です。非営利型法人ではあります が、寄附金は法に定める特定寄附金に該当しないため、寄附金控除等の税制上の優遇措置の対象とはなりません。ご理解並びにご承知くださいますようご 案内申し上げます。
※ 寄附者が個人の場合、所得税の 申告時に寄付金控除はありません。
※ 寄附者が法人の場合は、資本金等の額と所得の額の応じて計算した損金算入限度額までは損金算入できます。
※ 寄附金の税法上の取り扱いについての詳細は税理士等にご確認ください。

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