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【1252プロジェクト】
元バスケットボール 日本代表中川聴乃さんと生理×スポーツの授業「1252Clubroom Workshop! in 佐賀女子高等学校」を実施!

こんにちは!スポーツを止めるな広報です。

 2023年10月11日(水)に佐賀女子高等学校にて、生理×スポーツをテーマにした授業「1252Clubroom Workshop! in 佐賀女子高等学校」を実施しました。1部の授業には総勢約800名の生徒と指導者が参加。1252プロジェクトリーダーの伊藤、元バスケットボール日本代表の中川聴乃さん、JCHO佐賀中部病院婦人科医師の坂西愛先生にもご登壇頂き、中川さんご自身の体験談や、坂西先生から専門的見地も交えながらお話頂きました!

 佐賀県が取り組む女性アスリート支援の一環として、2023年1月からJCHO佐賀中部病院内に佐賀県内初の女性アスリート外来が設置されました。今後女子学生アスリートにとって、より医療機関を身近に感じてもらうために、坂西先生にもご協力頂き実現しました!

【左からJCHO佐賀中部病院婦人科医師の坂西愛先生、元バスケットボール日本代表の中川聴乃さん、1252プロジェクトリーダーの伊藤】

 佐賀女子高等学校は1897年に創立された126年の歴史を持つ学校です。部活動においては、新体操部が全国高校総体で何度も優勝を果たしており、ソフトボール部・バトミントン部も全国高校総体優勝、 合唱部も全国コンクールで日本一をはじめ金賞受賞歴が数多くあります。ハンドボール部や剣道部等、他の部活動も県大会優勝や入賞実績を積み上げています。

 現在佐賀県では、県が推進するSAGAスポーツピラミッド構想(SSP構想)の取り組みの中で、女性アスリート外来を開設、そして今年7月には当社団が佐賀県と女性アスリート支援について協定を結ぶなど、県をあげての女性アスリート支援が進んでいます。

 今回の授業は、佐賀県の女子アスリートがより自分らしくスポーツを行える環境づくりの一環として、佐賀県との共催、そして佐賀女子高校、佐賀中部病院、(一社)女性アスリート健康支援委員会の協力のもと、開催されました。 

 1部では中川さん自身の生理の体験談や、生理とスポーツのクイズを通して、楽しく学ぶ場となりました。
中川さんの競技歴や競技生活で経験した体の変化について、そしてどう生理と向き合ってきたかについてお話いただきました。
 中川さんは「中学2年で月経が始まってから生理痛がひどかったが、当時は病院に行くという考えがなかったので我慢して練習や生活をしていた。生理前から腰が重くなったり、イライラしたりしていた。」と話し、「その後も生理の経血量の多さやそれに伴う貧血などの不調に悩まされ続けてきたが、産婦人科へ初めて受診したのは引退後だった。」などと、ご自身の経験を語られました。
 坂西愛先生は「日常生活に支障が出る生理痛は普通ではなく治療の対象になる。悩んだら産婦人科へ相談してください。」と話しました。講師たちは生理からくる不調はいろいろな方法で対策できること、我慢はしなくていいということを生徒たちに伝えました。

 1部後半では、○×クイズが行われ生理による不調や体に起こる変化、無月経などについて楽しく学びました。

 第2部は中川さんと坂西先生と伊藤、学生30名との座談会形式のセッションを設けました。生理の症状をより詳しく学んだり、グループディスカッションを行い生理に関する意見交換が活発に行われ、トップアスリートの経験談や坂西先生のアドバイスを聞いたりと、とても近い距離でお話することができました。

 授業後生徒たちは、「生理中は腰やお腹が痛くなることが多くありました。自分も1人で抱え込むことがあるので周りに相談できたら楽になるのかなと思います」
「生理前のイライラなど、個人差があると知りました。生理になるとひどい腹痛になるので、病院に行ってみようと思った」
と話してくれました。

 佐賀女子高等学校のみなさん、ありがとうございました!

 1252では、今後も女子学生アスリートがスポーツをもっと安心して楽しめる環境づくりを目指していきます。ご関心のある方はぜひお気軽に1252@spo-tome.comまでお問い合わせください!


1252プロジェクトの公式HPはこちら
https://spo-tome.com/1252-top/

1252project紹介映像はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=8D0WARPVGZw

■トップアスリートの生理にまつわる体験「Talkup1252」はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=bVYoDobYa9I

■Instagramで学べる生理×スポーツの教科書「1252 Playbook」はこちら↓
1252project公式Instagramアカウントより、随時発信しております。ぜひご覧ください。

【アクセス方法】
Instagram(@1252project)
https://www.instagram.com/1252project/

【1252プロジェクト】
元バスケットボール 日本代表中川聴乃さんと生理×スポーツの授業「1252Clubroom Workshop! in 佐賀女子高等学校」を実施!
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【1252プロジェクト】
Femtech Tokyo 2023に参加しました!

こんにちは!スポーツを止めるな広報です。

10月5日〜7日に東京ビッグサイトで『Femtech Tokyo 2023』が開催され、1252プロジェクトは協力団体としてブースを出展しました。

女性のライフステージにおける「生理・月経」「妊活・妊よう性」「妊娠期・産後」「プレ更年期・更年期」などの様々な課題を解決できる製品やサービスをFemtech と呼び、2025年までに5兆円規模の市場になると言われています。
(Femtech Tokyo 2023 公式HPより引用)
Femtech Tokyo 2023は、これらの分野から、様々なフェムテック・フェムケア企業が出展し、企業、クリニック、自治体など様々な分野の人が来場する展示会で、今回で第2回目の開催になり、加えて今回初開催の「第1回 女性のメンタルヘルスケアEXPO」も同時に行われました。
会場は、「生理・月経」、「妊活・妊よう性」、「妊娠期・産後」、「プレ更年期・更年期」、「女性の健康全般」の5つのゾーンに分かれ、ライフステージに合わせた商品やサービスが紹介されていました。
3日間の開催の内、1、2日目はビジネスデーとして、3日目はビジネスデー&一般公開デーとして行われました。そして、来場者数は合計11,395人に上りました。

1252プロジェクトは「メディアサロン」と、
「女性の悩みを学ぼうコーナー」の2箇所のブースに掲出いたしました。

今回のテーマは「#広げようフェムテック」。
フェムテック・フェムケアがもっと多くの方に広まるようにと、生理痛体験・妊婦体験などの「体験コーナー」、「フォトブース」「参加型アンケート」など沢山の企画がありました。
このように実際に体験し、話を聞くことで、自身や周りの人たちが今まで悩んできたことの解決へのきっかけにも繋がります。

Femtech Tokyo 2023の公式サイトにも記載されていたように、フェムテック関連の商品やサービスは市場が拡大し、増えてきています。それに伴い、それらを活用するための、正しい知識を得ていくことも大切です。

1252プロジェクトとしては、生理×スポーツの知識をさらに広め、身体の成長期にあたる10代女子学生アスリート自身が身体のことを理解し、適切な対策ができるような環境づくりを目指していきます。

[Femtech Tokyo 公式サイト]
https://www.femtech-week.jp/hub/ja-jp.html

1252プロジェクトでは、生理とスポーツに関する情報発信や、授業・講演も行っています。ご興味がある方は、1252@spo-tome.comまでご連絡ください。

1252プロジェクトの公式HPはこちら
https://spo-tome.com/1252-top/

1252project紹介映像はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=8D0WARPVGZw

■トップアスリートの生理にまつわる体験「Talkup1252」はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=bVYoDobYa9I

■Instagramで学べる生理×スポーツの教科書「1252 Playbook」はこちら↓
1252project公式Instagramアカウントより、随時発信しております。ぜひご覧ください。

【アクセス方法】
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【1252プロジェクト】
Femtech Tokyo 2023に参加しました!
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「青春の宝プロジェクト」が「2023年度グッドデザイン賞」を受賞

 一般社団法人スポーツを止めるなの「青春の宝プロジェクト」が、このたび2023年度グッドデザイン賞(主催:公益財団法人日本デザイン振興会)を、教育・推進部門で受賞しました。

 2020年にスタートした「青春の宝プロジェクト」は、新型コロナの影響で最後の試合にチャレンジできなかった学生アスリートのために、思い出の試合にトップ選手などによる本格的な実況と解説をつけてプレゼントするプロジェクトで、スポーツを諦めない姿勢を応援しています。当団体では、女子学生アスリートと生理について情報発信する「1252プロジェクト」に続き、2回目のグッドデザイン賞受賞となります。今回の受賞を機に、環境の変化に柔軟に対応しながら、今後も若いアスリートがスポーツに挑戦する機会がより拡大・発展するための活動を継続していきます。

青春の宝プロジェクト 概要

新型コロナの影響により様々なスポーツシーンで観戦はもとより競技自体も中断せざるを得なくなりました。学生アスリートにとって重要な体験となり得る中学、高校、大学等の「最後の試合」を実施できないという状況に直面しました。これに替わる「思い出の試合」を実況・解説付きで演出し映像として提供することで、多くの学生アスリートがスポーツを諦めず挑戦する気概を絶やさないことを期待し、2020年7月、「青春の宝」プロジェクトをスタートしました。スポーツが若者に与える価値を信じる多くの日本を代表するトップアスリートの賛同を得て競技横断で実施しています。2020年にスタート以来、全国の小学生から大学生まで、ラグビー、バスケットボール、柔道、バレーボール、アメリカンフットボールの5競技、60チームに対し、約40名のトップアスリートの協力を得て同プロジェクトを実施しました。近年では、映像提供だけでなく上映会、トップアスリートとの交流会なども実施しています。

同プロジェクトの関連サイト:  https://spo-tome.com/takara/

■ グッドデザイン賞ウェブサイトでの紹介ページ:  https://www.g-mark.org/gallery/winners/16381

グッドデザイン賞審査委員による評価コメント

コロナ禍に生まれたアスリート魂の連鎖反応と輪。新型コロナウィルスで3年強にわたり、日常を奪われた中・高・大学生。特にチームスポーツは、特定の時期に特定のメンバーとしか味わえない体験を逸する機会となりえたが、先輩アスリートたちの心意気で青春を一生の思い出に変えた取り組み。プロ達の協力で映像として強烈な思い出を残し、強烈な思い出は次世代への恩送りをするきっかけとなる。10年後のスポーツ界を支える人材を確実に生み出していると確信する。ピンチの時に、動ける大人。青春を残すだけでない価値を感じた。

一般社団法人スポーツを止めるな 理事からのコメント

野澤武史/代表理事・元ラグビー日本代表
「青春の宝」プロジェクトは、若いアスリートだけでなく応援する周囲の人々も含めスポーツへのモチベーションを絶やさないで欲しいという思いからスタートしました。映像という形で残すことで、30年後の同窓会でもこの経験を映像を通じて思い出してくれると思います。スポーツの価値を信じる人たちの思いが引き継がれるプロジェクトとして評価され、グッドデザイン賞をいただけたことを大変嬉しく思います。

廣瀬俊朗/共同代表理事・元ラグビー日本代表(同プロジェクト プロデューサー)
グッドデザイン賞の授与、誠にありがとうございます。コロナ禍での未曾有の経験をした学生アスリートにとって、この思い出が次への人生のステージで更なる成長につながることがとても重要だと思っています。環境が大きく変化しつつある中でも青春の宝プロジェクトは形を変えながらスポーツのモチベーションを次世代に繋げる活動として続けていきたいと考えています。

最上紘太/共同代表理事・コミュニケーションプロデューサー(同プロジェクト デザイナー)
このプロジェクトは多くの人との共感によって生まれ、継続してきました。賛同の輪が広がり、それによってどこかの学生アスリートが前を向き成長するきっかけを得る。そういう流れができると良い社会になるのではないかと考えています。グッドデザイン賞を受賞いただいたことで更なる共感の輪が広がるのではないかと期待しています。

グッドデザイン賞とは

1957年創設のグッドデザイン商品選定制度を継承する、日本を代表するデザインの評価とプロモーションの活動です。国内外の多くの企業や団体が参加する世界的なデザイン賞として、暮らしの質の向上を図るとともに、社会の課題やテーマの解決にデザインを活かすことを目的に、毎年実施されています。受賞のシンボルである「Gマーク」は優れたデザインの象徴として広く親しまれています。
http://www.g-mark.org/

お問い合わせ

青春の宝プロジェクトについて:https://spo-tome.com/takara/
取材申し込みについて:info@spo-tome.com

報道におけるお願い

メディア様で取り上げて頂く際は、可能な限り当社団のロゴもしくはコミュニケーションロゴをご使用頂きますようお願い申し上げます

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「青春の宝プロジェクト」が「2023年度グッドデザイン賞」を受賞 続きを読む »

【1252プロジェクト】
「1252 プロジェクト」が10月5日〜10月7日 開催のFemtech Tokyo に参加します!

「1252 プロジェクト」が、10月5日(木)〜10月7日(土) に東京ビッグサイトで⾏われるフェムテック展⽰会、「Femtech Tokyo」に協⼒団体として参加します。

 昨年に引き続き、今回が第二回目の開催となるFemtech Tokyoですが、出展企業は200 社※1にのぼる、⽇本最⼤※2のフェムテック・フェムケアの展⽰会です。また今回は、女性のメンタルヘルスケアEXPOと同時開催です。

 女性のライフステージにおけるさまざまな課題を解決できるフェムテック・フェムケア企業が一堂に出展し、見所満載です。

 3⽇間にわたり開催され、最終⽇の7⽇は、⼀般の⽅も来場できます。体験コーナーや無料セミナーを通じて、知識を深めることができますので、ぜひ遊びに来てください!

■Femtech Tokyo 公式サイト

https://www.femtech-week.jp/hub/ja-jp.html

■ビジネス申込

<ビジネスデー>招待券のお申込み(無料) Femtech Tokyo -入力画面- (reedexpo.co.jp)

■一般申込

:一般申込の情報は今後Femtech Tokyo公式サイトにて更新される予定です。最新情報はそちらをご確認ください。

 

※1 出展契約企業に加え、共同出展するグループ企業・パートナー企業数を含む

※2 同種の展⽰会との出展社数・製品展⽰⾯積の⽐較

【1252プロジェクト】
「1252 プロジェクト」が10月5日〜10月7日 開催のFemtech Tokyo に参加します!
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「THE ANSWER」にて、弊社団理事 伊藤華英のインタビュー記事と「1252プロジェクト」が紹介されました。

2023年7月31日、「IOC.com」にて、弊社団理事 伊藤華英のインタビュー記事と「1252プロジェクト」が紹介されました。

「THE ANSWER」にて、弊社団理事 伊藤華英のインタビュー記事と「1252プロジェクト」が紹介されました。 続きを読む »

佐賀県×スポーツを止めるな
「女子アスリート支援に関する連携協定」を締結しました

 一般社団法人スポーツを止めるな(所在地:東京都新宿区、代表理事:野澤武史)は、佐賀県と『女性アスリート支援に関する連携協定』を、本日7月28日に佐賀県庁で行われた締結式にて締結しました。

 本締結により、10代を含めた女性アスリートに向けた『生理とスポーツ』の課題に向き合うための教育や情報発信において連携をし継続的に支援を行います。

●連携事項

(1)女性アスリートが「生理×スポーツ」の課題に向き合うための教育に関すること

(2)「生理×スポーツ」の情報発信に関すること

(3)その他前各号に関連し付随する事項及び当事者が合意した事項

●連携の背景

 佐賀県では、世界に挑戦する佐賀ゆかりのトップアスリートの育成を通じてスポーツ文化(する、育てる、観る、支える)の裾野を拡大し、さらなるトップアスリートの育成につながる好循環を確立することで、スポーツのチカラを活かした人づくり、地域づくりを進める「SSP(SAGAスポーツピラミッド)構想」に取り組んでいます。このSSP構想のうち、女性アスリート支援に関して、当社団と連携協定を締結しました。

 生理は、女子学生アスリートにとっては避けては通れないものであるものの、正しい情報や知識、相談できる人がいないという課題が現状多くあります。 

 本連携により、地域に寄り添いながら、学生や指導者への継続的な知識普及・意識醸成を行うことで、より女性アスリートが健康にパフォーマンスを発揮できる環境づくりを行います。

【山口祥義様/佐賀県知事コメント
現在SSP構想を進めている佐賀県は、アスリートの人生に寄り添った取り組みを行っています。
生涯にわたって女性アスリートが活躍するには、将来のことを踏まえてコーチを含め周りが正しい理解のもと支えていくことが重要であると思っています。
今回の「スポーツを止めるな」との連携によって、女性アスリートや保護者、指導者が安心して競技を続けることができる環境をつくっていきたいと思います。

最上紘太/共同代表理事コメント
2024年に国民スポーツ大会を控える佐賀県と学生アスリートの成長支援を掲げる我々がご一緒していけることを心から嬉しく思います。特に女子学生アスリートの支援領域では先駆的な取り組みを一緒に生み出していけるのではないかと期待しています。
地域や当事者に寄り添う姿勢で精進して参ります。

伊藤華英/1252プロジェクトリーダーコメント
1252プロジェクトでは女子学生アスリートをはじめ、指導者や保護者様々方へ生理の知識を広め、生理の症状や、課題を理解することの大切さを伝えていきたいと考えております。佐賀県とご一緒できること大変嬉しく思います。地域と共に歩めるよう活動してまいります。

●「1252プロジェクト」とは

 152週)のうち、約12週は訪れる生理とそれに伴う体調の変化は、女性アスリートにとって避けては通れない問題です。「正しい情報がない」「相談する先がない」と感じる女子学生アスリートや、その指導者のみなさまに対し、必要な情報を楽しく学ぶためのオンライン発信や授業などの様々なプログラムを提供しています。

1252プロジェクト紹介映像
https://www.youtube.com/watch?v=8D0WARPVGZw
トップアスリートの生理にまつわる体験談「Talk up 1252
https://www.youtube.com/watch?v=bVYoDobYa9I
1252プロジェクト公式インスタグラムアカウント
生理とスポーツの新しい教科書「1252Playbok」
https://www.instagram.com/1252project/

●お問い合せ

1252プロジェクト詳細やお問い合わせについてはこちら。
https://spo-tome.com/1252-top/
取材申し込み、活動内容へのお問い合わせ窓口はこちら。
info@spo-tome.com

●報道におけるお願い

メディア様でお取り上げ頂く際は、可能な限り当社団のロゴもしくはコミュニケーションロゴ、1252プロジェクトロゴをご使用頂きますようお願い申し上げます。

社団ロゴ

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1252プロジェクトロゴ

佐賀県×スポーツを止めるな
「女子アスリート支援に関する連携協定」を締結しました
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【1252プロジェクト】
SPORTEC2023(2023/8/2-8/4開催)セミナーに伊藤リーダーが登壇、ブースも出展

SPORTECは「スポーツ人口を増やし、スポーツ競技力向上と健康社会を実現する」をビジョンに掲げ、スポーツを「もっと身近に」「もっと推進する」ことを目的に開催される日本最大のスポーツ・健康まちづくり総合展です。

「1252プロジェクト」では今回ブースを出展するとともに以下の内容でセミナーにも登壇いたします。

【セミナー概要】
<日時>
2023年8月3日(木) 13:00-14:30

<テーマ>
女性アスリートの健康と育成・支援策

<登壇者(敬称略)>
・ヨーコ・ゼッターランド ((有)オフィスブロンズ 取締役社長、日本女子体育大学 准教授、SPORTEC実行委員)
・伊藤 華英 ((一社)スポーツを止めるな 理事、1252プロジェクトリーダー 、Ph.D)
・能瀬 さやか
(日本スポーツ振興センター ハイパフォーマンススポーツセンター 国立スポーツ科学センター スポーツ医学・研究部 スポーツクリニック 婦人科)

<セミナー受講をご希望の方>
各種セミナーの受講を希望される方は、事前に受講登録が必要となります。先にイベントへの来場事前登録を済ませ、登録完了後、マイページからセミナー・イベント受講登録を行なってください。

<来場登録はこちらから>
https://sportec.pregis.exhibi.jp/ja

※セミナー番号は【SPO-A-5】

<参加費>
無料

より多くの皆様に女性アスリートが抱える「生理×スポーツ」の課題について知っていただける貴重な機会となります。

皆様のご来場を心よりお待ちしております!

【開催概要】
日時:2023年2023年8月2日(水)~4日(金)
会場:東京ビッグサイト東展示棟
参加費:入場無料(一部有料プログラムあり)

関連リンク:
■SPORTEC イベントサイトはこちら
https://sports-st.com/

■1252プロジェクト紹介映像はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=8D0WARPVGZw

■トップアスリートの生理にまつわる体験談「Talk up 1252」はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=bVYoDobYa9I

■「スポーツ×生理の新しい教科書」をコンセプトとした教育コンテンツ「1252 Playbook」はこちら
Instagram(@1252project)
https://www.instagram.com/1252project/

【1252プロジェクト】
SPORTEC2023(2023/8/2-8/4開催)セミナーに伊藤リーダーが登壇、ブースも出展
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