「スポーツを止めるな」災害支援活動 日本フェンシング協会アスリート委員会と共同で能登支援アクションを実施 ~メダリスト見延和靖選手・江村美咲選手らが参加~
「スポーツを止めるな」災害支援活動 日本フェンシング協会アスリート委員会と共同で能登支援アクションを実施 ~メダリスト見延和靖選手・江村美咲選手らが参加~ 続きを読む »
実施日:2025年4月6日(日)
時間:12:00頃~15:00頃(予定)
訪問地域:石川県輪島市町野町
内容・会場:トークイベント(「桜フェス」メイン会場)※2、
デモンストレーション・スマートフェンシング体験会(公民館)
共催:公益社団法人日本フェンシング協会アスリート委員会、一般社団法人スポーツを止めるな
協力:ハリウッド株式会社、大日本印刷株式会社、一般社団法人NOTOTO.
参加アスリート:見延和靖選手、江村美咲選手、菊池小巻選手、小久保真旺選手、吉松琳果選手、杉山文野氏(元日本代表/協会理事)
1.被災地支援アクション
・有志アスリートによる現地支援活動
・スポーツ大会を誘致
・高齢者のフレイル対策支援活動
2.被災地の現地発信
・定期的なメディア情報発信
・スポーツ界内における支援モデルの共有
地域の子供たちとアスリートの「顔の見える関係づくり」を通じた中長期にわたる支援を目指し、1スクール・1アスリートを軸とした活動の実施を目指します。
・繰り返しコミュニケーションをするきっかけ
・被災地にホームタウンを持つ感覚
・自分ゴトとして観戦・応援するトップアスリートの存在
・アスリートの能登派遣を通して、現地ユースの運動機会の向上と、指導者のサポート
・高齢者フレイル対策スポーツコンテンツの開発と普及
・スポーツ大会を起点としたボランティア人材の確保
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「スポーツを止めるな」災害支援活動 日本フェンシング協会アスリート委員会と共同で能登支援アクションを実施 ~メダリスト見延和靖選手・江村美咲選手らが参加~ 続きを読む »
一般社団法人スポーツを止めるな(所在地:東京都新宿区、代表理事:伊藤華英、以下当社団)は、災害復興への想いを持ったアスリートやスポーツ団体、チームと被災地をつなぐ中間支援の役割を担う体制を構築し、災害支援活動を実施しています。
この度、公益財団法人日本オリンピック委員会(JOC)と協力し、能登支援アクションを実施します。今回の支援は、JOCが呼びかけた強化指定選手等のうち、金沢市出身のブレイキンHIRO10(大能寛飛)選手をはじめ、東京2020大会出場アスリート、パリ2024大会メダリスト、アジア大会出場アスリート等と2025年3月29日に輪島市門前町を訪問し、ビーチクリーン(海岸清掃)やブレイキン体験などスポーツを通じた地域の皆様との交流を行う予定です。
2025年3月29日(土)
①ビーチクリーン
場所:輪島市門前町黒島地区(黒島漁港付近)
時間:11:00頃~(予定)
②炊出し、ブレイキン体験など
場所:門前東小学校
時間:12:00頃~(予定)
※天候などにより、内容・場所が変更となる可能性がございます
10名(予定)
※オリンピック強化指定選手、オリンピックネクスト強化指定選手、JOCエリートアカデミー生を対象としたJOCアスリートアカデミーに参加する選手のうち、自主的に参加意向を示したアスリートの中からJOCが選抜
*今回の活動は一般社団法人NOTOTO.(共同代表:安江雪菜 https://nototo.jp)、NPO法人北陸チャリティーレストラン(代表:西川開人 https://www.instagram.com/hokuriku_charityrestaurant/)との協力のもと進めています。
1.被災地支援アクション
・有志アスリートによる現地支援活動
・スポーツ大会を誘致
・高齢者のフレイル対策支援活動
2.被災地の現地発信
・定期的なメディア情報発信
・スポーツ界内における支援モデルの共有
地域の子供たちとアスリートの「顔の見える関係づくり」を通じた中長期にわたる支援を目指し、1スクール・1アスリートを軸とした活動の実施を目指します。
・繰り返しコミュニケーションをするきっかけ
・被災地にホームタウンを持つ感覚
・自分ゴトとして観戦・応援するトップアスリートの存在
・アスリートの能登派遣を通して、現地ユースの運動機会の 向上と、指導者のサポート
・高齢者フレイル対策スポーツコンテンツの開発と普及
・スポーツ大会を起点としたボランティア人材の確保
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「スポーツを止めるな」災害支援活動 JOC「TEAM JAPAN」アスリートと3月29日に輪島市門前町で活動を実施 続きを読む »
一般社団法人スポーツを止めるな(所在地:東京都新宿区、代表理事:伊藤華英、以下当社団)は、災害復興への想いを持ったアスリートやスポーツ団体、チームと被災地をつなぐ中間支援の役割を担う体制を構築し、災害支援活動を始動いたします。被災地の様々な課題を解決するために、スポーツ界のアセットを最大限に活用したソリューションを提供し、一過性ではとどまらない中長期支援の実現とともに、今後の災害への備えとして支援事例の蓄積を目指します。
私たちの災害支援活動の最初のアクションとして「令和6年に震災・豪雨災害に見舞われた能登半島への支援」を実施しています。その活動をさらに強力に推進できるよう、本日3月17日に石川県とスポーツを止めるなは「包括連携協定」を締結いたしました。
(1)スポーツを通じた復興支援に関すること
(2)スポーツの復興に関すること
(3)そのほか、前条の目的を達成するために必要と双方が考えること
馳浩様/石川県知事
スポーツを通じたみなさんの活動が復興を後押ししていると実感しています。復興には10年の歳月がかかるため、本協定を通じて継続的に支援していただきたい。
最上紘太/スポーツを止めるな共同代表理事
2024年4月に被災地に足を運んで現地の状況を見たことで、「スポーツの力で被災地のためになることは沢山ある」と実感しました。我々が想いを持ったアスリートやスポーツ関係者と地元をつなぎ、中長期の支援を実現していきたい。
廣瀬俊明/スポーツを止めるな共同代表理事
地元の方とのコミュニケーションを通じて、被災地の最新の状況や本当に求められていることが何か初めてわかる。我々や連携するアスリートが実際に見た・聞いたことを発信することで、支援の輪を広げていきたい。
災害復興への想いを持ったアスリートやスポーツ団体、チームと被災地をつなぐ支援体制を整備する災害支援活動を開始。被災地の様々な課題を解決するために、スポーツ界のアセットを最大限に活用したソリューションを提供し、一過性ではとどまらない中長期支援の実現とともに、今後の災害への備えとして支援事例の蓄積を目指します。
1.被災地支援アクション
・有志アスリートによる現地支援活動
・スポーツ大会を誘致
・高齢者のフレイル対策支援活動
2.被災地の現地発信
・定期的なメディア情報発信
・スポーツ界内における支援モデルの共有
地域の子供たちとアスリートの「顔の見える関係づくり」を通じた中長期にわたる支援を目指し、1スクール・1アスリートを軸とした活動の実施を目指します。
・繰り返しコミュニケーションをするきっかけ
・被災地にホームタウンを持つ感覚
・自分ゴトとして観戦・応援するトップアスリートの存在
・アスリートの能登派遣を通して、現地ユースの運動機会の 向上と、指導者のサポート
・高齢者フレイル対策スポーツコンテンツの開発と普及
・スポーツ大会を起点としたボランティア人材の確保
場 所:輪島市門前町黒島地区(黒島漁港付近)
参加者:慶應義塾體育會蹴球部及び早稲田ラグビー倶楽部の関係者有志
翌日3月16日(日)に金沢ゴーゴーカレースタジアムで「能登復興祈念試合ALL早稲田大学vsALL慶應義塾大学」を開催する早慶両校の関係者有志と連携し、ボランティア活動を実施。
今回の活動は、慶應義塾大学からの呼びかけに早稲田大学が賛同し実現。普段ライバル関係である両校が強力タッグを組んで能登支援を行います。両校OBのほか、慶應義塾大学からは、現監督、マネージャー部員、現役及びOB部員家族等が参加しました。
<ビーチクリーンの様子>
<集合写真>
<地域の方から被災状況を聞く様子>
<集合写真>
<地域の方から被災状況を聞く様子>
今後は、復興への想いを持った公益財団法人日本オリンピック委員会や各種競技団体等、様々なスポーツ団体と連携した支援活動を予定しています。
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復興への想いを持ったスポーツ界と被災地をつなぐ災害支援活動を始動 石川県×スポーツを止めるな「包括連携協定」締結 続きを読む »
一般社団法人スポーツを止めるな(所在地:東京都新宿区、代表理事:伊藤華英、以下当社団)は、女子アスリートに向けた生理とスポーツの教育/情報発信活動である1252プロジェクトの一環として、全ての女子アスリート指導者はもちろん、保護者やアスリート本人にとっても必要な知識を身に付け、学ぶための検定である『1252公認 女子アスリートコンディショニングエキスパート検定』の第3回検定を実施いたします。
本日1月7日(火)より1252エキスパート検定WEBサイトより第3回受検の申込受付を開始し、2025年3月1日(土)~3月14日(金)に実施します。
●『1252公認 女子アスリートコンディショニングエキスパート検定』について
女子アスリートを指導する上で必要な知識を問う検定です。トップアスリートを指導する指導者から、学校教員、保護者、アスリート本人まで女子スポーツ関係者に広く知識を身につけてもらうことを目的に、2階級の検定を設けています。
女子アスリートを指導する上で必要な知識を問う、1252公認 女子アスリートコンディショニングエキスパート検定(1・2級)の出題範囲を網羅したテキストブックです。
月経の仕組みや、必要な栄養、適切な接し方など、スポーツ界における女性特有の課題に対する知識や対策を学び、女子アスリートのパフォーマンス向上に役立つ見識を深めることができます。そして、元東京オリンピック・パラリンピック競技大会担当大臣の橋本聖子氏やスポーツ庁長官の室伏広治氏をはじめとした、スポーツ業界関係者・トップアスリートによる豪華座談会も掲載しました。女子アスリートを取り巻く環境への提言や当事者の実体験を通して、様々な視点から学びを得ることができる一冊になっています。検定対策はもちろんのこと、日々の女子アスリートへのスポーツ指導のヒントとしてもご活用ください。書名:1252公認 女子アスリートコンディショニングエキスパート検定テキストブック
第2回検定後に受検者を対象にアンケートを実施しました。
<満足度>
<今後の競技生活や指導に役立つと感じましたか>
第1回検定時にもアンケートは実施しており、受検者の多くからポジティブな意見が寄せられていました。今回のアンケート結果を受けて、回を重ねるごとに本検定の意義が少しずつ広まっていることが感じられる結果となりました。
1年(52週)のうち、約12週は訪れる生理とそれに伴う体調の変化は、女子アスリートにとって避けては通れない問題です。「正しい情報がない」「相談する先がない」と感じる女子アスリートや、その指導者のみなさまに対し、必要な情報を楽しく学ぶためのオンライン発信や授業などの様々なプログラムを提供しています。
・1252プロジェクト紹介映像
https://www.youtube.com/watch?v=8D0WARPVGZw
・トップアスリートの生理にまつわる体験談「Talk up 1252」
https://www.youtube.com/watch?v=bVYoDobYa9I
・1252プロジェクト公式インスタグラムアカウント
生理とスポーツの新しい教科書「1252Playbook」
https://www.instagram.com/1252project/
1252プロジェクトについてはこちら。
https://spo-tome.com/1252-top/
取材申し込み、活動内容へのお問い合わせ窓口はこちら。
info@spo-tome.com
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『第3回 1252公認 女子アスリートコンディショニングエキスパート検定』受検申込を開始 続きを読む »
YouTube対談コンテンツ「Talk up 1252」はこれまで全14回の配信をしており、「1252プロジェクト」リーダー/当社団代表理事である伊藤華英と多種多様なアスリートの方々との対談を行っています。第15回目は清水希容さんが登場し、競技生活と生理の関係性、オリンピック出場が決定してからの悩み、生理という観点から見る空手の競技性など、様々なお話を伺いました。
生理について周囲に相談することに抵抗があったと言う清水さんですが、今では誰かに相談することの大切さを実感され、自身も相談しやすい環境づくりに貢献したいと対談の中でお話いただきました。現役アスリートだけではなく、コーチや監督などの指導者、スポーツ界に関わる方にはぜひご覧いただきたいと思います。
●コンテンツ概要
タイトル :
【Talk up 1252】#15 生理について話せるようになった空手家の話
公開日 :2024年9月13日(金)
出演 :清水希容(女子空手家・ミキハウス所属)、伊藤華英(元水泳選手/1252プロジェクトリーダー)
URL :#15 https://youtu.be/L1StPuJRUQ4
●『1252公認 女子アスリートコンディショニングエキスパート検定』について
女子アスリートを指導する上で必要な知識を問う検定です。トップアスリートを指導する指導者から、学校教員、保護者、アスリート本人まで女子スポーツ関係者に広く知識を身につけてもらうことを目的に、2階級の検定を設けています。
女性特有の月経課題を中心に、女子アスリートのスポーツ環境を正しく知る基礎データ、医学、運動生理学、栄養学、アンチ・ドーピング、S&Cとケア(ストレングス&コンディショニングとケア)、コミュニケーションの7つの観点から、女子アスリート×生理に関する正しい知識の習得を目指します。
●実施概要
・開催日時:2024年9月1日(日)~2024年9月14日(土)●「1252プロジェクト」とは
1年(52週)のうち、約12週は訪れる生理とそれに伴う体調の変化は、女子アスリートにとって避けては通れない問題です。「正しい情報がない」「相談する先がない」と感じる女子アスリートや、その指導者のみなさまに対し、必要な情報を楽しく学ぶためのオンライン発信や授業などの様々なプログラムを提供しています。
・1252プロジェクト紹介映像
https://www.youtube.com/watch?v=8D0WARPVGZw
・トップアスリートの生理にまつわる体験談「Talk up 1252」
https://www.youtube.com/watch?v=bVYoDobYa9I
・1252プロジェクト公式インスタグラムアカウント
生理とスポーツの新しい教科書「1252Playbook」
https://www.instagram.com/1252project/
1252プロジェクトについてはこちら。
https://spo-tome.com/1252-top/
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女子空手家 清水希容さんがアスリートと婦人科の関係について語る対談コンテンツを公開 続きを読む »
一般社団法人スポーツを止めるな(所在地:東京都新宿区、代表理事:伊藤華英、以下当社団)が推進している活動「1252プロジェクト」が、国際オリンピック委員会(IOC)が Beyond Sport と Women Win と協働して進める、『Olympism 356 イノベーションハブ』の先進的なイノベーションの事例に選出され、「イグナイト365」アワードを受賞したことをお知らせします。
『Olympism 365 イノベーションハブ』はIOC、Beyond Sport、Women Winの3者が連携して設立された、持続可能な社会の実現のためのスポーツを活用した先駆的な取り組みを支援するプログラムです。今回はパリ2024オリンピック・パラリンピック競技大会を前に、革新的な先進事例として世界中で5つのプロジェクトがイグナイトイノベーターとして選出され、「1252プロジェクト」はアジアから唯一の選出となりました。
「1252プロジェクト」はアスリートとともに、女性アスリートの月経コンディショニングに関する課題解決にアプローチするだけでなく、公に生理の悩みを話すことに抵抗がある日本の社会規範の変革にも挑戦しており、女性が自分の健康や生理について安心して話せる社会を目指しています。そうした日本・アジアのジェンダー規範の変革にも挑戦する「1252プロジェクト」が『Olympism 365 イノベーションハブ』の目指す革新的な先進事例として評価されました。
今後は金銭的な支援やネットワーク提供などを通じて、IOC、Beyond Sport、Woman Win による支援育成活動が進みます。この機会を通じて多くの方に、我々の取り組みに触れていただく機会を作れたことを感謝するとともに、学生アスリートの成長に寄り添う取り組みをさらに広げていきたいと考えています。
■その他のIgnite365イノベーターについてはこちらをご覧ください。
https://olympics.com/ioc/news/olympism365-innovation-hub-awards-grants-to-five-impactful-organisations
■コメント
<当社団 代表理事 伊藤華英>
<当社団 共同代表理事 最上紘太>
< Women Win GRLSディレクター ニコール・マトゥスカ 氏>
Women Winは、スポーツを止めるなと1252プロジェクトがスポーツと持続可能な開発の接点において、女性アスリートと月経に特にフォーカスしたイノベーターとして評価されたことを大変嬉しく思い、今回の受賞を心からお祝いします。今後の活動を楽しみにするとともに、引き続き応援しています。
< Beyond Sport プログラムディレクター アダム・バージェス 氏>
スポーツを止めるなによる1252プロジェクトは、持続可能な開発のためのスポーツ分野における革新の素晴らしい例です。Beyond Sportは、Olympism365イノベーションハブ、そしてIOCおよびWomen Winとのパートナーシップを通じて、この影響力あるイニシアチブを推進し、支援できることを嬉しく思います。これからも、世界中の多くの女性アスリートの人生に変化をもたらし続ける彼らの成長を大いに楽しみにしています。
< IOC Olympism365 アソシエイトディレクター オリー・ダッドフィールド 氏>
Ignite365 Awardsは、アクセシビリティ、不平等と差別、プラスチックのリサイクルなど、地域社会が直面する重要な課題に対して、新しくインパクトのある方法でスポーツを活用した創造的なソリューションを提供するイノベーターを称えるものです。これにより、彼らの活動を支援するだけでなく、さらなるイノベーションとコラボレーションを促進することを目指しています。
■スポーツを止めるなとは
■「1252プロジェクト」とは
1年(52週)のうち、約12週は訪れる生理とそれに伴う体調の変化は、女子アスリートにとって避けては通れない問題です。「正しい情報がない」「相談する先がない」と感じる女子アスリートや、その指導者のみなさまに対し、必要な情報を楽しく学ぶためのオンライン発信や授業などの様々なプログラムを提供しています。
・1252プロジェクト紹介映像
https://www.youtube.com/watch?v=8D0WARPVGZw
・トップアスリートの生理にまつわる体験談「Talk up 1252」
https://www.youtube.com/watch?v=bVYoDobYa9I
・1252プロジェクト公式インスタグラムアカウント
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https://www.instagram.com/1252project/
■お問い合わせ
1252プロジェクトについてはこちら
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■報道におけるお願い
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1252プロジェクトが、IOCの『Olympism365 イノベーションハブ』に選出! 続きを読む »
<WOA Grants 2024>
WOA(世界オリンピアンズ協会)が、地域社会への貢献、オリンピック・バリューの推進に合致したプロジェクトや、オリンピアンの継続的な育成を支援するプロジェクトなどを助成するプロジェクト。
<WOA(World Olympians Association、世界オリンピアンズ協会)とは>
オリンピアン同士の交流やオリンピアンによる社会貢献活動など、オリンピックムーブメントを促進するための国際的な組織です。オリンピアンが競技生活を終えた後も、その経験や知識を活かし、社会に貢献できるよう支援しています。
<OLYハウス とは>
WOAが主催するホスピタリティハウスです。(ホスピタリティハウス:WOAがオリンピアンの交流拠点としてパリオリンピックの開催期間中に開設している施設。期間中オリンピアンのためのさまざまなサービスやコンテンツが提供されています。)OLYハウスではオリンピアンや関係者に向けて、国際連盟、各国オリンピック委員会、その他NGOが主催するイベントが開催されます。
<1252プロジェクト 海外展開の一部>
・1252プロジェクトInstagram(英語版)
https://www.instagram.com/1252project_english/
1252プロジェクトが、Instagramで、国内向けに発信していた、女子アスリートが知っておくべき「生理の知識」を、海外向けに発信。国それぞれの文化的背景にとらわれないユニバーサルなテーマをピックアップし、再編成したものを発信しています。
1年(52週)のうち、約12週は訪れる生理とそれに伴う体調の変化は、女子アスリートにとって避けては通れない問題です。「正しい情報がない」「相談する先がない」と感じる女子アスリートや、その指導者のみなさまに対し、必要な情報を楽しく学ぶためのオンライン発信や授業などの様々なプログラムを提供しています。
・1252プロジェクト紹介映像
https://www.youtube.com/watch?v=8D0WARPVGZw
・トップアスリートの生理にまつわる体験談「Talk up 1252」
https://www.youtube.com/watch?v=bVYoDobYa9I
・1252プロジェクト公式インスタグラムアカウント
生理とスポーツの新しい教科書「1252Playbook」
https://www.instagram.com/1252project/
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パリ2024オリンピック すべてのオリンピアンの拠点『OLYハウス』で1252プロジェクトの活動資料を展示 続きを読む »
YouTube対談コンテンツ「Talk up 1252」はこれまで全12回の配信をしており、「1252プロジェクト」リーダー/当社団代表理事である伊藤華英と多種多様なアスリートの方々との対談を行っています。第13〜14回目では、日本を代表する元アスリートで現在は一般社団法人スマイルコンパスの理事である岩渕真奈さんと代表理事の登坂絵莉さんをお迎えし、生理との出会いと競技生活への影響、現役時代の生理の悩みなど、アスリートだからこそ語れるお話を伺いました。
#14の最後では今まさに競技に取り組まれている現役学生の皆さんへ送るメッセージも収録されています。学生の方、現役アスリート、競技指導者の方などスポーツ界にいらっしゃる方には必見の内容となっています。ぜびご覧ください。
●コンテンツ概要
タイトル :
【Talk up 1252】
#13 競技によって違う アスリートと生理の話
#14 アスリートの無月経と婦人科の話
公開日 :2024年8月21日(水)
出演 :岩渕真奈、登坂絵莉、伊藤華英
URL :
#13 https://youtu.be/Q7vSnioiZW4
#14 https://youtu.be/jR-9_VWIgZU
●一般社団法人スマイルコンパスとは
子どもたちに向けて、「スポーツを純粋に楽しむ機会の提供」、「トップアスリートの技、経験、知識を知ってもらい、夢や目標を実現するための体験プログラムの実施」を主な活動とする団体。
・代表理事:登坂絵莉(元女子レスリング 金メダリスト)
・理事:岩渕真奈(元サッカー女子 日本代表)
・理事:穂積絵莉(プロテニスプレイヤー)
●『1252公認 女子アスリートコンディショニングエキスパート検定』について
女子アスリートを指導する上で必要な知識を問う検定です。トップアスリートを指導する指導者から、学校教員、保護者、アスリート本人まで女子スポーツ関係者に広く知識を身につけてもらうことを目的に、2階級の検定を設けています。
女性特有の月経課題を中心に、女子アスリートのスポーツ環境を正しく知る基礎データ、医学、運動生理学、栄養学、アンチ・ドーピング、S&Cとケア(ストレングス&コンディショニングとケア)、コミュニケーションの7つの観点から、女子アスリート×生理に関する正しい知識の習得を目指します。
●実施概要
・開催日時:2024年9月1日(日)~2024年9月14日(土)
・申込期間:2024年7月3日(水)~2024年8月24日(土)
※コンビニ決済の申込期間は、8月17日(土)まで
・受検料:1級/12,000円(税込13,200円)、2級/8,000円(税込8,800円)
・受検方式/開催場所 :オンライン受検・インターネットに接続できる環境であれば、どこでも受検可能。
※各級とも4年に1回の更新が必要です。更新は別途費用が発生いたします。
※詳細は1252エキスパート検定WEBサイトをご覧ください。
●WEBサイト
1252公認 女子アスリートコンディショニングエキスパート検定URL:https://1252expert.com/
●「1252プロジェクト」とは
1年(52週)のうち、約12週は訪れる生理とそれに伴う体調の変化は、女子アスリートにとって避けては通れない問題です。「正しい情報がない」「相談する先がない」と感じる女子アスリートや、その指導者のみなさまに対し、必要な情報を楽しく学ぶためのオンライン発信や授業などの様々なプログラムを提供しています。
・1252プロジェクト紹介映像
https://www.youtube.com/watch?v=8D0WARPVGZw
・トップアスリートの生理にまつわる体験談「Talk up 1252」
https://www.youtube.com/watch?v=bVYoDobYa9I
・1252プロジェクト公式インスタグラムアカウント
生理とスポーツの新しい教科書「1252Playbook」
https://www.instagram.com/1252project/
1252プロジェクトについてはこちら。
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トップアスリートたちが生理について語り合う対談コンテンツの新作を公開 続きを読む »
●『1252公認 女子アスリートコンディショニングエキスパート検定』について
女子アスリートを指導する上で必要な知識を問う検定です。トップアスリートを指導する指導者から、学校教員、保護者、アスリート本人まで女子スポーツ関係者に広く知識を身につけてもらうことを目的に、2階級の検定を設けています。
●第1回検定の反響について
第1回検定後に受検者を対象に実施したアンケートでは、受検者の97%が「今後の競技生活や指導において役立つ(とてもそう思う約64%・そう思う約33%)」と回答。●実施概要
・開催日時:2024年9月1日(日)~2024年9月14日(土)●テキストブックについて
女子アスリートを指導する上で必要な知識を問う、1252公認 女子アスリートコンディショニングエキスパート検定(1・2級)の出題範囲を網羅したテキストブックです。
1年(52週)のうち、約12週は訪れる生理とそれに伴う体調の変化は、女子アスリートにとって避けては通れない問題です。「正しい情報がない」「相談する先がない」と感じる女子アスリートや、その指導者のみなさまに対し、必要な情報を楽しく学ぶためのオンライン発信や授業などの様々なプログラムを提供しています。
・1252プロジェクト紹介映像
https://www.youtube.com/watch?v=8D0WARPVGZw
・トップアスリートの生理にまつわる体験談「Talk up 1252」
https://www.youtube.com/watch?v=bVYoDobYa9I
・1252プロジェクト公式インスタグラムアカウント
生理とスポーツの新しい教科書「1252Playbook」
https://www.instagram.com/1252project/
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『第2回 1252公認 女子アスリートコンディショニングエキスパート検定』受検申込を開始 続きを読む »
【出演】
一般社団法人スポーツを止めるな 代表理事 伊藤華英(元競泳日本代表)
一般社団法人スポーツを止めるな 理事 大山加奈(元バレーボール日本代表)
【配信日時】
2024年6月4日(火)12:00~
一般社団法人スポーツを止めるな(所在地:東京都新宿区、代表理事:野澤武史)は、2024年6月1日付で元競泳日本代表の伊藤華英が代表理事に、元バレーボール日本代表の大山加奈が理事に就任することを記念して、6月4日(火)12:00より、スペシャルInstagram LIVEを配信いたします。
一般社団法人スポーツを止めるなの代表理事に就任した伊藤華英、理事に就任した大山加奈の2人が改めて所信表明を行います!
「スポーツを止めるな」を通してできること、 2人が学生スポーツに対してできること、そして生理とスポーツの教育/情報発信活動「1252プロジェクト」についてトークを展開します。
配信日時:6月4日(火)12:00~
出演:
一般社団法人スポーツを止めるな 新代表理事 伊藤華英 (元水泳選手)
一般社団法人スポーツを止めるな 新理事 大山加奈(元バレーボール日本代表)
視聴方法:下記Instagramアカウントプロフィールページより視聴
・大山加奈 アカウント名:kanaoyama0619( https://www.instagram.com/kanaoyama0619/ )
・スポーツを止めるな アカウント名:spotome2020( https://www.instagram.com/spotome2020/ )
スポーツを止めるな公式サイト:https://spo-tome.com/
●「スポーツを止めるな」とは
2020年に立ち上がった学生アスリートの成長に寄り添う活動。有志の活動が後に一般社団法人化。●「1252プロジェクト」とは
1年(52週)のうち、約12週は訪れる生理とそれに伴う体調の変化は、女子アスリートにとって避けては通れない問題です。「正しい情報がない」「相談する先がない」と感じる女子アスリートや、その指導者のみなさまに対し、必要な情報を楽しく学ぶためのオンライン発信や授業などの様々なプログラムを提供しています。
・1252プロジェクト紹介映像
https://www.youtube.com/watch?v=8D0WARPVGZw
・トップアスリートの生理にまつわる体験談「Talk up 1252」
https://www.youtube.com/watch?v=bVYoDobYa9I
・1252プロジェクト公式インスタグラムアカウント
生理とスポーツの新しい教科書「1252Playbook」
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