【1252プロジェクト】大阪成蹊大学スポーツイノベーション研究所との共同研究の一環として、生理×スポーツの授業「1252Clubroom Workshop!」を実施しました。
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【授業の様子】
その後には○×クイズを行いました。食事によるエネルギー摂取の重要性や月経周期の管理、怪我やオーバートレーニング症候群予防など、日々のトレーニングや日常の過ごし方からどうコンディショニングをコントロールするのかを楽しみながら学びました。
【○×クイズの様子】
2部ではグループワークセッションを行いました。『部活動や学校生活の中で 月経コンディションについて、どのようなルールがあるとよいか』をテーマに、グループに分かれディスカッションを行い、その内容を参加者全員へ向けて発表しました。
【グループごとにディスカッションを行った】
【話し合ったことを発表】
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【会場の様子】
【メディアサロン】
【1252ブース】
【1252プロジェクト】第3回 Femtech Tokyoに参加しました! 続きを読む »
2024年6月4日、元競泳日本代表の伊藤華英が「スポーツを止めるな」の代表理事に、元バレーボール日本代表の大山加奈が理事に就任したことを記念してインスタグラムライブの配信を行いました。自身の選手時代を振り返りながら、今後取り組んでいきたいことや理事としての意気込みなどを発信しました。
自身の経験を交え、女子アスリートたちの活躍をどう支えるか話が展開されていきました。
伊藤華英と大山加奈が今後の活動について語る!スペシャルインスタグラムライブ配信レポート! 続きを読む »
2024年10月17日(木)~19日(土)に東京ビッグサイトで開催される「第3回Femtech Tokyo」に1252プロジェクトブースを出展いたします。
過去のブースの様子
過去実施の会場の様子
「第3回Femtech Tokyo」はビジネスデーと一般公開デーに分けて公開され、チケットもそれぞれで登録が必要です。
第3回 Femtech Tokyo 1252ブース出展のお知らせ 続きを読む »
2024年10月17日(木)~19日(土)に東京ビッグサイトで開催される「第3回Femtech Tokyo」に1252プロジェクトにまつわるブースを出展予定です。
過去のブースの様子
過去実施の会場の様子
第3回 Femtech Tokyo開催!当社団ブース出展について 続きを読む »
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【第2回 1252公認 女子アスリートコンディショニングエキスパート検定】
日 程:2024年9月1日~9月14日
※2024年度第2回の検定申込は8月24日で終了いたしました。第3回検定は3月1日~14日を予定しており、お申込みについては2025年1月頃ご案内いたします。
資 格:2級(指導者・女子アスリート・保護者向け)/1級(指導者向け)
内 容:テキストブック「1252公認 女子アスリート コンディショニング エキスパート検定」より出題。
▽検定詳細はこちら
https://1252expert.com/
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▼テキストブック|『1252公認 女子アスリートコンディショニングエキスパート検定』
女子アスリートを指導する上で必要な知識を問う、1252公認 女子アスリートコンディショニングエキスパート検定(1・2級)の出題範囲を網羅したテキストブックです。
紙版販売場所:
▽1252エキスパート検定WEBサイト
https://1252expert.com/
▽Amazon
https://www.amazon.co.jp/dp/4491053758
※全国の書店、およびオンライン書店でも購入可能です。
電子版販売場所:
▽Amazon Kindle
https://amzn.asia/d/02b8MceQ
【1252プロジェクト】
Talk up 1252 #15「生理について話せるようになった空手家の話」配信中!女子空手家 清水希容さん登場! 続きを読む »
YouTube対談コンテンツ「Talk up 1252」はこれまで全14回の配信をしており、「1252プロジェクト」リーダー/当社団代表理事である伊藤華英と多種多様なアスリートの方々との対談を行っています。第15回目は清水希容さんが登場し、競技生活と生理の関係性、オリンピック出場が決定してからの悩み、生理という観点から見る空手の競技性など、様々なお話を伺いました。
生理について周囲に相談することに抵抗があったと言う清水さんですが、今では誰かに相談することの大切さを実感され、自身も相談しやすい環境づくりに貢献したいと対談の中でお話いただきました。現役アスリートだけではなく、コーチや監督などの指導者、スポーツ界に関わる方にはぜひご覧いただきたいと思います。
●コンテンツ概要
タイトル :
【Talk up 1252】#15 生理について話せるようになった空手家の話
公開日 :2024年9月13日(金)
出演 :清水希容(女子空手家・ミキハウス所属)、伊藤華英(元水泳選手/1252プロジェクトリーダー)
URL :#15 https://youtu.be/L1StPuJRUQ4
●『1252公認 女子アスリートコンディショニングエキスパート検定』について
女子アスリートを指導する上で必要な知識を問う検定です。トップアスリートを指導する指導者から、学校教員、保護者、アスリート本人まで女子スポーツ関係者に広く知識を身につけてもらうことを目的に、2階級の検定を設けています。
女性特有の月経課題を中心に、女子アスリートのスポーツ環境を正しく知る基礎データ、医学、運動生理学、栄養学、アンチ・ドーピング、S&Cとケア(ストレングス&コンディショニングとケア)、コミュニケーションの7つの観点から、女子アスリート×生理に関する正しい知識の習得を目指します。
●実施概要
・開催日時:2024年9月1日(日)~2024年9月14日(土)●「1252プロジェクト」とは
1年(52週)のうち、約12週は訪れる生理とそれに伴う体調の変化は、女子アスリートにとって避けては通れない問題です。「正しい情報がない」「相談する先がない」と感じる女子アスリートや、その指導者のみなさまに対し、必要な情報を楽しく学ぶためのオンライン発信や授業などの様々なプログラムを提供しています。
・1252プロジェクト紹介映像
https://www.youtube.com/watch?v=8D0WARPVGZw
・トップアスリートの生理にまつわる体験談「Talk up 1252」
https://www.youtube.com/watch?v=bVYoDobYa9I
・1252プロジェクト公式インスタグラムアカウント
生理とスポーツの新しい教科書「1252Playbook」
https://www.instagram.com/1252project/
1252プロジェクトについてはこちら。
https://spo-tome.com/1252-top/
取材申し込み、活動内容へのお問い合わせ窓口はこちら。
info@spo-tome.com
メディア様でお取り上げ頂く際は、可能な限り当社団のロゴもしくはコミュニケーションロゴ、1252プロジェクトロゴをご使用頂きますようお願い申し上げます。
社団ロゴ
コミュニケーションロゴ
1252プロジェクトロゴ
女子空手家 清水希容さんがアスリートと婦人科の関係について語る対談コンテンツを公開 続きを読む »
一般社団法人スポーツを止めるな(所在地:東京都新宿区、代表理事:伊藤華英、以下当社団)が推進している活動「1252プロジェクト」が、国際オリンピック委員会(IOC)が Beyond Sport と Women Win と協働して進める、『Olympism 356 イノベーションハブ』の先進的なイノベーションの事例に選出され、「イグナイト365」アワードを受賞したことをお知らせします。
『Olympism 365 イノベーションハブ』はIOC、Beyond Sport、Women Winの3者が連携して設立された、持続可能な社会の実現のためのスポーツを活用した先駆的な取り組みを支援するプログラムです。今回はパリ2024オリンピック・パラリンピック競技大会を前に、革新的な先進事例として世界中で5つのプロジェクトがイグナイトイノベーターとして選出され、「1252プロジェクト」はアジアから唯一の選出となりました。
「1252プロジェクト」はアスリートとともに、女性アスリートの月経コンディショニングに関する課題解決にアプローチするだけでなく、公に生理の悩みを話すことに抵抗がある日本の社会規範の変革にも挑戦しており、女性が自分の健康や生理について安心して話せる社会を目指しています。そうした日本・アジアのジェンダー規範の変革にも挑戦する「1252プロジェクト」が『Olympism 365 イノベーションハブ』の目指す革新的な先進事例として評価されました。
今後は金銭的な支援やネットワーク提供などを通じて、IOC、Beyond Sport、Woman Win による支援育成活動が進みます。この機会を通じて多くの方に、我々の取り組みに触れていただく機会を作れたことを感謝するとともに、学生アスリートの成長に寄り添う取り組みをさらに広げていきたいと考えています。
■その他のIgnite365イノベーターについてはこちらをご覧ください。
https://olympics.com/ioc/news/olympism365-innovation-hub-awards-grants-to-five-impactful-organisations
■コメント
<当社団 代表理事 伊藤華英>
<当社団 共同代表理事 最上紘太>
< Women Win GRLSディレクター ニコール・マトゥスカ 氏>
Women Winは、スポーツを止めるなと1252プロジェクトがスポーツと持続可能な開発の接点において、女性アスリートと月経に特にフォーカスしたイノベーターとして評価されたことを大変嬉しく思い、今回の受賞を心からお祝いします。今後の活動を楽しみにするとともに、引き続き応援しています。
< Beyond Sport プログラムディレクター アダム・バージェス 氏>
スポーツを止めるなによる1252プロジェクトは、持続可能な開発のためのスポーツ分野における革新の素晴らしい例です。Beyond Sportは、Olympism365イノベーションハブ、そしてIOCおよびWomen Winとのパートナーシップを通じて、この影響力あるイニシアチブを推進し、支援できることを嬉しく思います。これからも、世界中の多くの女性アスリートの人生に変化をもたらし続ける彼らの成長を大いに楽しみにしています。
< IOC Olympism365 アソシエイトディレクター オリー・ダッドフィールド 氏>
Ignite365 Awardsは、アクセシビリティ、不平等と差別、プラスチックのリサイクルなど、地域社会が直面する重要な課題に対して、新しくインパクトのある方法でスポーツを活用した創造的なソリューションを提供するイノベーターを称えるものです。これにより、彼らの活動を支援するだけでなく、さらなるイノベーションとコラボレーションを促進することを目指しています。
■スポーツを止めるなとは
■「1252プロジェクト」とは
1年(52週)のうち、約12週は訪れる生理とそれに伴う体調の変化は、女子アスリートにとって避けては通れない問題です。「正しい情報がない」「相談する先がない」と感じる女子アスリートや、その指導者のみなさまに対し、必要な情報を楽しく学ぶためのオンライン発信や授業などの様々なプログラムを提供しています。
・1252プロジェクト紹介映像
https://www.youtube.com/watch?v=8D0WARPVGZw
・トップアスリートの生理にまつわる体験談「Talk up 1252」
https://www.youtube.com/watch?v=bVYoDobYa9I
・1252プロジェクト公式インスタグラムアカウント
生理とスポーツの新しい教科書「1252Playbook」
https://www.instagram.com/1252project/
■お問い合わせ
1252プロジェクトについてはこちら
https://spo-tome.com/1252-top/
取材申し込み、活動内容へのお問い合わせ窓口はこちら
info@spo-tome.com
■報道におけるお願い
メディア様でお取り上げ頂く際は、可能な限り下記いずれかのロゴをご使用頂きますようお願い申し上げます。
社団ロゴ
コミュニケーションロゴ
1252プロジェクトロゴ
1252プロジェクトが、IOCの『Olympism365 イノベーションハブ』に選出! 続きを読む »
【賛同者】元レスリング日本代表 登坂絵莉さんが新たな仲間に! 続きを読む »
【賛同者】元サッカー日本代表 岩渕真奈さんが新たな仲間に! 続きを読む »








